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竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合

「竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合」 1kgの販売

竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合

竹炭 土壌改良材
有用微生物(光合成細菌)混合

1kg:
1,500(税込 1,620円)

個数:

商品名 竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合
原材料・成分 竹炭、 有用微生物(光合成細菌)発酵液
内容量 1kg
生産地 新潟県村上市
発送方法 通常便
使用上の注意 ・用土の約10〜20%の割合で混ぜてお使いください。

竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合

竹炭の効果とは?

竹炭 園芸用を植木鉢に使用した例

竹炭には無数の孔が開いています。孔の半径は15〜27nmと、木炭よりも小さく、表面積が大きいことから、園芸の土に混ぜてお使いいただくことで、竹炭の孔の表面に、糸状菌、放線菌、バクテリアなどの有用な微生物が着生し、その微生物は、土の中の有機物を分解しながら、これらを栄養分として増殖します。

カリウム、マグネシウム、珪素が働く

竹炭には、カリウムマグネシウム、そして昔から「土の元」とされた珪素が含まれていますので、竹炭を土にまぜる、または、のせるだけで、植物が元気になります

微生物の生息場所に

竹炭は、透水性、通気性、保水性にも優れ、微生物にも最適な生息場所となり、土壌が改良されていきます

収穫量が増えます

作物が育ちやすい育ちやすい土壌環境をつくることによって、作物そのものが丈夫になり、それだけ農薬や化学肥料の使用量を減らすことができ、病虫害の発生も少なくなって、収穫量も確実に増加します
また、土の中に残留している農薬や化学肥料の有害成分が吸着され、これも微生物によって分解されます。

プランターの雑草が生えにくくなります

プランターの土の上に竹炭を2〜3cm厚にまくと、雑草が生えにくくなります。

有用微生物(光合成細菌)をバランス良く混合

ミネラルを豊富に含んだ糖蜜が配合され、微生物の活性を促進します。


 有用微生物(光合成細菌)溶液に漬け、自然乾燥させました。
「竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合」は、 有用微生物(光合成細菌)溶液に竹炭を漬け、自然乾燥させた竹炭です。

 

「有用微生物(光合成細菌)」は、暮らしを助ける微生物

昔から世界各地にある発酵食品、例えばパンやヨーグルト、チーズ、キムチ、納豆、味噌、しょうゆ、酒などは微生物(こうじ菌、乳酸菌、酵母菌など)を利用して作られています。

このように、自然界にたくさんいる微生物の中には、人間を助けるものも多く、とても身近な存在であると言えるでしょう。
また、環境を良くし、動植物の細胞を活性化する働きを持つ酵素や生成物を作り出す微生物もいます。

このように人間にも自然環境にも役立つものを有用微生物と言います。
これらの微生物は、普通は単独で利用されて来ましたが、条件を整えれば微生物同士はお互い有用な共同作業ができるのです。

こうした複数の役に立つ微生物を組み合わせたものが「有用微生物(光合成細菌)」、「有用微生物群」です。

 

「竹炭 土壌改良材」の効果的な使い方

竹炭 園芸用「竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合」は、土の量の10〜20%を目安に混ぜてください。

「竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合」を多く入れすぎると、アルカリ化して逆効果となりますので、分量を守ってご使用ください。

生ごみと混ぜて有機肥料を作る場合、
1日分の生ごみに一握りほど振りかけ、容器が一杯になったら密封し、10日間ほど発酵させます。
畑に使用する時は、根から30cmほど離して使ってください。


 

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竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合

竹炭 土壌改良材
有用微生物(光合成細菌)混合

1kg:
1,500(税込 1,620円)

個数:

商品名 竹炭 土壌改良材 有用微生物(光合成細菌)混合
原材料・成分 竹炭、 有用微生物(光合成細菌)発酵液
内容量 1kg
生産地 新潟県村上市
発送方法 通常便
使用上の注意 ・用土の約10〜20%の割合で混ぜてお使いください。

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